Okayama International Circuit Time Attack

チューニングカー岡山国際サーキットタイムアタック | ATS presents Attack 岡山 2019

presented by ATS

ATS

新着・更新情報

  • 2019.02.16
    募集要項の走行クラス分けについて多数のお問い合わせを頂きましたので、出走条件を追記しました。募集要項をご確認下さい。
  • 2019.02.13
    イベントブースで「SUNOCO」様の出展が決定しました。
  • 2019.02.12
    イベントのエントリーリストの掲載を開始しました。エントリーリストよりご確認できます。
  • 2019.02.12
    一般エントリーを開始しました。募集要項をご確認の上、イベントエントリーへとお進みください。
  • 2019.01.29
    イベントブースで「ATS」様の出展が決定しました。
  • 2019.01.29
    ATS presents Attack 岡山 2019、イベント特設サイトを開設しました。
イベントエントリー

イベントの参加申し込みをはこちらです。募集要項をご確認の上、下記イベント参加申し込みよりお進みください。

開催概要

イベント名 ATS presents Attack 岡山 2019
冠スポンサー ATS 様(www.a-t-s.co.jp
開催日時 2019年03月06日(水) 8:40-9:50 / 12:10-13:50
コース 岡山国際サーキット レーシングコース
入場・駐車料 岡山国際サーキットに入場する入場料と駐車料が必要です。詳しくは岡山国際サーキットの公式ホームページをご確認ください。岡山国際サーキット公式ホームページはこちら
同時開催イベント OKCchallenge!!

出展ブース

本イベントへのブース出展は無料にて受け付けております。希望される方はお気軽にお問合せください。お問い合わせはこちら

募集要項

エントリーについて

募集台数

A・Bクラス各15台程度

エントリー費

35,640円(税込)

走行クラス分け

Aクラス

1分38秒台までのターボ車、もしくはそれに相当するAttack参加経験者及び事務局推薦車両。

Bクラス

1分39秒台〜1分45秒台の車両によるスーパーラップのみのクラス

走行内容

Aクラス

スーパーラップ or フリー走行の選択式 × 2本

1本目走行:
スーパーラップ選択車両はその後のフリー走行も出走可能

2本目走行:
スーパーラップ選択車両はその後のフリー走行は出走不可

スーパーラップは計測2周

Bクラス

スーパーラップ × 3本

走行は2グループに分かれてコースイン、計測2周

Aクラス・Bクラスともに、イベント当日のエントリー状況や出走状況、天候等により走行時間を減らし、クリアラップがとりやすい設定に変更する場合があります。

装備・車両規則

  • へルメット、レーシンググローブ、レーシングシューズ、レーシングスーツ着用&HANS推奨。
  • 車両は車種不問、改造無制限。
  • 4点式以上のシートベルトを装着してある車両。
  • アタック中の意思が伝わるヘッドライト、もしくは相当するものが装着されていること。
  • Rウィンカー、ハザード点灯すること。
  • ブローバイ大気開放の場合、必ずキャッチタンクを装着すること。
  • 車両の前後に牽引フックを取り付けること。
  • ロールケージについては4点式以上の装着+サイドバーを推奨。
  • FRP、カーボンドアの場合はサイドバーの装着を義務化。
  • 燃料タンク(コレクタータンク含む)を室内に移設、設置している車両は消化器設置を義務化。
    取付位置:ドライバーが乗車状態で容易に取り外せる位置に取り付ける事。取り付け方法・容量等は指定なし。
  • 配布されるスポンサーステッカーを貼って走行すること。
  • 安全装備にやりすぎはありません!推奨でもできるだけ着用・装着をお願いします。

出走キャンセルについて

  • イベントの参加辞退・キャンセルについては1か月前までであれば、事務手数料(1,000円)を引いた金額を返金させて頂きます。※返金の方法は指定口座への銀行振込
  • 1か月前以降の出走キャンセルにつきましては返金できませんので、あらかじめご了承ください。

その他

  • ショップデモカー&プロドライバーの組み合わせ等でも参加可能です。
  • ショップデモカーでのエントリーやレースチーム、その他団体としてのエントリーの場合、サイト内エントリーリストにてショップや参加車両のコンセプトをご紹介致します。
  • 参加車両、および参加者と関係者の方は画像や動画がウェブまたは雑誌等に掲載されることがあります。